こんばんは、小島です。
本日の現場監理のご報告です。
本日は、
江南市T様邸
シャッター塗装が完了したので
養生を外しました。
シャッターの塗装完了後の様子です。
HPhttp://gaiheki-paintpro.com/ フリーダイヤル 0120-18-0708 小牧市・江南市・犬山市・春日井市・一宮市・北名古屋市・丹羽郡・岩倉市・多治見市・可児市・各務原市のお客様で外壁塗装・水廻り・内装・エクステリア・増改築 を検討されている方、是非お問い合わせ下さい!!
こんばんは、小島です。
本日の現場監理のご報告です。
本日は、
江南市T様邸
シャッター塗装が完了したので
養生を外しました。
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こんばんは、増本です。
色々な分野で活躍している3D(3次元)プリンター。
その3Dプリンターで家を建てようとしている建築事務所があります。
日本の建築事務所でなくオランダ(アムステルダム)の建築事務所「DUSアーキテクツ」。
建物は、オランダ伝統建築「カナレハウス」
今年の4月から建築は始まっており、単純計算で1軒建てるのに2年半。
まだまだ実用的ではないですが、世界各国で3Dプリンターの開発は進んでいるようです。
3Dプリントのメリットは、人による作業を大幅に削減できことと工期の短縮により
コストの削減と従来の部材で難しかった複雑なデザインも作成でき、デザイン性の高い
家が設計出来ることです。
日本では耐震性の問題等がありまだ3Dプリンターの家は難しいみたいですが、日本の
技術力なら将来的には実現可能だと思います。
今後の建築業界はどのように変化していくのか・・・楽しみです!
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21日に衆議院が解散されました。今回の解散名は「アベノミクス解散」と名付けられました。
過去の解散にはすべて名前が付けられています。
有名なのが「バカヤロー解散」。1953年2月28日の衆議院予算委員会で、
吉田首相が西村栄一議員の質問にたいして「バカヤロー」と暴言を吐いたことがきっかけで、
衆議院が解散となってしまったことから命名されたのです。が、
名前を聞いただけだと、吉田首相が大声で「バカヤロー!」と叫んだかのようですが、実は席
につきながら小さな声でつぶやいた言葉だったそうです。
それが偶然にもマイクにひろわれてしまい、西村議員が聞きとがめて騒ぎが大きくなってしまっ
て、解散に追い込まれてしまったというのが本当の話。
人間、下手なことはたとえ小声でも口走らない方がいいという教訓ですかね。
さて、解散の宣言が読み上げられると、また必ず万歳の三唱が行われます。
理由はただの習慣だそうです。
記録によれば、明治30年の第11回帝国議会解散時に、議長が天皇陛下の詔勅を読み上げた
時に、議場内に拍手が起こり、万歳と叫ぶものもいたといことで、それ以後、景気づけで解散時
に万歳三唱がなされるようになったそうです。
万歳はとは、試験の合格発表時や勝利の瞬間など、偉業を成し遂げた、朗報を聞いた瞬間に、
うれしさと喜びから出るべき叫びかと思うのですが、国会の慣習は不思議なことだらけですね。